生徒さんの募集開始は10月上旬の予定です。只今準備中です。
Q.対面指導は行っていないのですか?
A.オンラインのみの指導です。これには2つほど理由がございます。
一つは移動にかける時間を指導の準備に充て、できるだけ質の高い指導を行い
たいからです。
もう一つは自ら考案した指導法で、できるだけ多くの受験生の力になりたい
と強く思うからです。オンラインであれば全国の受験生に対応が可能なのです。
Q.1コマ50分の指導では短くはないですか?
A.通常の家庭教師の指導では、質問受付・宿題の確認・解法解説・演習といった項目が行われていると思います。私の指導では解法解説・演習に集中するため、質問受付・宿題の確認を指導時間外に行うことにしております(無料です)。これにより、1コマ50分でも中身がかなり濃い指導を実現しております。(どうしても50分では足りないという方は週2コマ指導にすることをお勧めします。)
Q.まなぶてらすで行っている指導内容との違いは何ですか?
A.「受験数学のオキテ」を用いていることに違いはないのですが、この「難関大受験数学講座」では「数学のオキテ発展編」までを指導するという点が異なります。
数学のオキテ発展編の指導を希望される場合は「難関大受験数学講座」を受講なさって下さい。
具体的には、東京大学・京都大学・その他の旧帝大・東京科学大学(旧・東工大)・医学部(国公立・私立)・一橋大学・早稲田大学・慶応大学・GMARCHなどを志望される方が対象となりますでしょうか。
Q .高2生ですが、いつごろから受講するのがよいでしょうか?
A.あくまで私の持っているデータによる見解ですが、進学校の生徒さんであれば高2の10月位までに受験対策を開始できれば、70%~80%の確率で共通テスト8割前後を取ることができています。これを基準に判断されてみて下さい。
Q.青チャートやFocusGoldといった網羅系の参考書を持っていないのですが…。
A「.数学のミカタ」レベル1~3をマスターすることで、青チャートで言うコンパス4レベルまでの解法をカバーできると思いますので、持っていなくても大丈夫です。
Q.定期テスト対策は行ってくれるのでしょうか?
A.定期テストの準備を行うことで入試に必要な基礎力が養成されますので、しっかり取り組んで頂きたいと思います。「難関大受験数学講座」では宿題を定期テスト対策問題に変え、指導外での質疑応答を利用することでサポートして参ります。
Q:タッチペンとかはあったほうがよいですか?
A:なくても指導は可能ですが、オンラインホワイトボードを使用した指導は対面指導とほぼ同じ感覚だと思われますので、あると指導の効率が格段に違います。